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台湾登山(5)

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台湾の旅記録、五日目。

 

2017年5月6日(土)

 

朝5時起床。昨夜12時と深夜3時に団体さんたちは出発したようで、小屋に残っているのは私たち含め4〜5人。のんびりと朝食の用意を始める。

 

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昨日のカレーの残りに野菜と水を追加して雑炊に。

 

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山荘前からのご来光。

 

昨夜の雨は夜のうちに上がったようで、朝はすっきりと晴れ渡っておりました。ここ369山荘は広い草原の斜面に建っており、とても見晴しがいいので、ひょっとしたら満天の星空が見られたのかも、と思うとちょっと後悔しました。夜中に起きて確認すりゃよかったなー、なんてね。

 

ともあれ、朝きれいに晴れててほんとよかった。

 

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計画では6:30に山小屋を出発の予定でしたが、すこし遅れて7:10スタート。今日は武陵農場まで一気に下山します。

 

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369山荘から展望台あたりまで、シャクナゲの花が満開でした。

 

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朝の山歩きは清々しくて、本当に気持ちがいい。

 

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シャクナゲのトンネル

 

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こんな稜線をのんびり歩く。

 

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7:40、雪山東峰まで戻ってきました。この時点でコースタイムよりも15分ほど早く、朝の遅れを少しづつ取り戻す。

 

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台湾でも日本と同じように、山ですれ違うひとと挨拶を交わす。「ニーハオ」と言えばたいてい相手も「ニーハオ」と返してくれる。

 

たまに「ツァオ」と声かけられるので、こちらも意味はわからず「ツァオ!」と返す。イタリア語の「チャオ!」とかスペイン語の「オラ!」みたいな気軽な挨拶かと思ったら、「早(Zǎo)」という朝の挨拶だったみたい。

 

問題は、こちらが「ニーハオ」と挨拶すると、そのまま続けて中国語で会話が始まってしまうこと。たぶん「どこから登ってきたの?」とか「山小屋まであとどのくらい?」とか訊いてきてるんだと思うけど、さっぱりわからずキョトンとしてたら「あー、ニホンジン」と言われる(^^;)。でも台湾のひとってみんな人懐っこい。

 

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シャクナゲのトンネルは何か所もある。

 

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8:00、展望台まで戻ってきましたー。朝の遅れを完全に取り戻す。

 

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ダイコンソウ?

 

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標高が下がるとヤマツツジのエリアに入ってきます。

 

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8:55、七卡山荘まで戻ってきました。予定よりも30分以上早い。こりゃ相当早く下山できそうだ。バスの心配もあるから早いに越したことはない。

 

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小屋の前の温度計。気温は18度くらい、爽やか。

 

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9:40、登山口服務站に到着。入園許可証と入山許可証を提出して完了。

 

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台湾では今日から三連休だそうで、大勢の登山者が登山口服務站で登山準備してました。

 

ここからは武陵農場まで車道を下っていきます。ずっと車道歩きだと味気ないので、ちょっと寄り道。

 

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車道と並行して走る森の中の遊歩道に入る。

 

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遊歩道。木漏れ日が気持ちいい。

 

12:00、武陵農場のホテル近くまで戻ってきました。バスの予約時刻は14:10なので、かなり余裕があります。

 

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お腹が空いたのでお茶屋さんに立ち寄る。

 

いつもなら「お疲れビール!」と締めくくるところですが今回は台湾らしく、

 

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お疲れウーロンティー!。武陵ウーロン茶(200元、約800円)。

 

日本で飲むウーロン茶のような変な苦み渋みはなく、さっぱり滋味深くおいしい。喉が渇いていたせいもあるけど、熱いお茶が何杯でも飲める。無くなったらお湯を足すのはフリー。

 

あまりにも美味しいお茶だったので、その場で茶葉も購入。300元(1,200円)と高価でしたが、思い出も含めいい買い物だったと思う。

 

お昼ごはんもここで済ませよう。

 

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ちまき(40元、約160円)。懐かしいなあ、これ。

 

東京に出てきたばかりのころ友人もなく週末ヒマだったので、よくひとりで新大久保に行ってタイ料理や韓国料理を食べて旅行気分に浸ってました。ちまきは細い路地を入ったところにある小さな雑貨屋さんで買って帰ってました。ふわっと香るエスニックな香り、うまい。豚の角煮の脂っぽさはウーロン茶でさっぱり。

 

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茶葉蛋(10元、約40円)。お茶と醤油で煮た「ゆで玉子」。コンビニでも日本のおでんのようなノリで温かいのが売られています。

 

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ほくほく、八角の香り、うまいー。

 

お店のひとが近づいてきて「Be Careful, Monkey」と教えてくれた。食べ物を狙って野生の猿が襲ってくるという。しばらくすると、たしかに猿が出現。お店のひとが棒をもって建物を叩いたり、パチンコ玉を飛ばして追い払ってた。おもしろいー(笑)。

 

満腹満足してさて、バスの確認だ。

 

13:10、武陵農場のビジターセンターに到着。登山初日にホテルのひとが教えてくれた通り、たしかにバス停はあった。でもここはバス会社「國光客運」のバス停なんだよねえ。私たちが予約しているのは「台湾租車」のバスなんです。

 

予約画面のコピーを確認すると帰りのバスの出発地として「武陵富野渡暇村」と書いてあるので、もう一度ホテルのひとに確認してみよう。

 

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登山初日に対応してくれた日本語が話せるスタッフさんに予約画面のコピーを見せたら、別のひとにも確認してくれて、このホテルの前から台湾租車のバスが出ることが分かりました。乗車リストに私たちの名前があることも確認。あーよかった、一安心。

 

ホテルのロビーで荷物を整理しながら14:10のバスを待つ。

 

13:50、ちょっと早めに男性が声をかけてきた。バスの運転手さんだ。

 

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やはりというか、予想通りバスではなく9人乗りワゴン車(^^;)。

 

ともあれ、無事に目的地の「宜蘭(いーらん)」に向け出発。往復(台北→武陵農場→宜蘭)で1,300元(約5,200円)。

 

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宜蘭までの山間の村々は一面のキャベツ畑が広がる。のどかだ。

 

ちょっと天気が悪くなってきた。台湾は五月後半から梅雨入りするらしいが、山行途中は好天続きで本当によかった。

 

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キャベツを運ぶトラック。調べてないけど宜蘭県の特産なんじゃないかなあ。

 

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16:30、宜蘭駅に到着。なんてポップな駅舎でしょう、キリンが生えてるよー(笑)。

 

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駅前には他にも、空飛ぶ機関車のオブジェがあったりしておもしろい。台湾出身の絵本作家の作品だそうな。

 

宜蘭からは電車に乗って、二駅となり温泉街で知られる礁渓(じゃおしー)へ。切符売り場の駅員さんの笑顔にほっとする。我々外国人には嬉しいよね。台湾、いい国だなあ。

 

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無事、礁渓行きの切符を購入。15元(約60円)。

 

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16:50、礁渓駅に到着。駅を出るとすぐ「礁渓温泉」の看板。道の両側には温泉宿がずらっと並んでます。台北からも近くて、東京でいうと熱海とか箱根みたいな、実家兵庫でいうと有馬温泉みたいな街の雰囲気。

 

本日の宿は、Living Water Hotel。各部屋に温泉のついてるホテルです。礁渓にはそういうホテルが何軒かあって、安い。楽天ポイント使ったりしたけど、ひとり7,500円は安いなあ。もちろん日本の旅館のような会席料理とかはありませんが。でも十分満足。

 

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さっそく温泉につかって、緊張した筋肉をほぐす。三日間の汗を洗い流してさっぱり気持ちいい。

 

さーて、では温泉街をぶらぶらしよう。

 

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まずは宜蘭地区の名物、ネギ焼き。

 

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刻んだネギと溶き卵の生地を揚げて、

 

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スイートチリソースで味付け。う・ま・いー!30元(約120円)。

 

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晩メシどこで食べようか。

 

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憶郷園海鮮。台湾で海鮮料理が食べたいなあと、この店に決定。

 

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ちょっと冒険して、漢字からはその内容が想像できない料理を注文。

 

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炒香據「香據廚魯轡ぅ織韻世辰燭里。100元(約400円)。

 

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五味章魚。これは意外でしたねえ、イイダコ。「章魚」はタコでした。タレはニンニクやスパイス効いててビールに合うあう!200元(約800円)。

 

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海鮮炒麺。これは想像どおり。80元(約320円)。

 

台湾って、ほんと美味しい(^^)。でも南国の割りには極端に辛いとかいうこともなく、総じてマイルド。やさしい味です。

 

満腹になってホテルへ戻る途中、湯圍溝溫泉公園に立ち寄る。ここには無料の足湯の他に「温泉魚」と書かれた看板がたくさんあり、一軒のお店に入ってみた。温泉魚とは、いわゆるドクター・フィッシュ。温泉に足をいれると魚が皮膚の角質を食べてくれます。

 

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この店は10種類以上のドクター・フィッシュをウリにしている。80元(約320円)。

 

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うへへ、くすぐったいー!!特に土踏まずのあたり。でも慣れてくると気持ちいい。角質除去とマッサージ効果もあるとか。

 

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魚の種類によって感じ方が違う。

 

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この黄色い魚はビビビって感じ。低周波治療を受けているみたいな、気持ちいい。登山帰りの疲れた足にちょうどよかった。掃除してくれた魚たちに感謝感謝。

 

翌日気付いたんだけど、かかとツルツル。すごいなー、全身を魚に食べてもらいたい(笑)。

 

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ホテルの部屋からの夜景。温泉公園はホテルのすぐ下にあり。

 

--

最終日。

 

2017年5月7日(日)

 

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朝風呂。ぼーっと今旅を振り返る。いやあー満足度の高い、いい旅でした。

 

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朝食はホテルのバイキング。台湾料理を少しづつツマミ食いできるのが嬉しい。

 

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礁渓、いい街だったなあ。さてでは、名残惜しいですが台北に戻ろう。

 

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街の東にあるバスターミナルから「首都客運」のバスに乗って台北まで約45分。

 

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無事チケット購入。一緒に「14」と書かれたカードも渡され、てっきりバスの席番号かと思ったら乗車できる順番でした。席はフリー。

 

チケットを買う際、売り場の女性から「City Hall?」と訊かれたのですが、あいまいに頷いてしまいました。海外旅行でよくやる失敗です。

 

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バスは台北市内に入り、大きなバスターミナルが終点。そこは台北駅ではなく、礁渓のバスチケット売り場の女性が言ってた「City Hall(市政府駅)」でした。そういうことか、と気付いたがすでに遅し。しかたがないので、地下鉄MRTに乗って台北駅へ移動。

 

台北駅に着いて身元引受人の友人宅に寄り、預けていた荷物を受け取る。あとは土産物を買って飛行機に乗るだけ。

 

台北駅地下のコインロッカーに大きな荷物を預け、地下鉄MRTに乗って民権西路駅へ移動。「台湾のドンキ」といわれる勝立生活百貨で土産物を物色。

 

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このポット、武陵農場のお茶屋さんで使ってたのと同じもの。左が台湾産、右が中国本土産のコピー。欲しかったけど高くて買えず。スマホで検索したらAmazonでも買えることが分かり値段もほとんど同じ、帰国してからでもいいかあ、と諦める。

 

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これは「滷包(るーぱお)」といって、台湾風のおかずが簡単に作れる出汁パックみたいなもの。八角とか桂皮とか、少なくとも5種類以上の香辛料や生薬が入っているらしい。これいい、これは「買い」だ。

 

買い物を済ませ店を出ると、日曜だからか道いっぱいに屋台が出ている。昼どきで美味しそうな匂いとビジュアル。超食べたかったけど、私たちには時間がない。次回、次回ね、を呪文のように唱えてその場を立ち去る。ああ、サラリーマン旅行者(^^;)。

 

台北駅のコインロッカーから大きな荷物を取り出し、MRTの空港線に乗って桃園空港へ。

 

空港でチェックインを済ませ、地下のフードコートへ。台湾最後の晩餐。

 

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鴨のロースト定食(150元、約600円)。

 

17:10、飛行機は予定通り台湾桃園空港を飛び立つ。

 

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--

中華圏の旅行は上海以来、海外登山の経験は3回目。1回目はネパールで20代のころ現地でガイドさんを雇って、荷物も持ってもらって登ったアンナプルナ山系のプーンヒル。2回目は昨年のハワイ島・マウナロア。自炊避難小屋泊の本格的な海外登山は今回が初めてで、多少の不安もありました。

 

言葉の問題もありましたが、天気もよくて快適な山歩きができて満足満足。

 

台湾は、近くて安くて美味しい。今回はGWだったからLCCでも往復7万円ほどかかったけど、普段の週末なら2万円強くらいで飛べる。台北では友人宅に泊まり、山岳王国を満喫して、屋台でウハウハ(笑)。いい旅見つけました、再訪必至ですな。

 

本日の山旅も、無事終了〜。

 

<おしまい>

 

| 山ある記 | 16:07 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
コメント
また遊びに来ました!台湾登山旅、とっても楽しく拝見させて頂きました。私は登山は高尾山や大山くらいしかした事がないのですが、かなりの旅バカなので、以前は海外バックパッカー旅、最近は国内車中泊旅をして楽しんでます。バスのくだり、笑えました。多いですよね、途上国では私もよく裏切られました(笑)予定時間に出発できると感動しましたもん(笑)山の景色も美しいですね。私の父は独身の頃、冬山登山をよくやっていたと言っておりましたが、ちょっと気持ちがわかりました。ご来光、朝の山の景色、見てみたいと思いました。あと山頂ビールも、やはりいいですね(笑)あの美しい景色を見ながらのビールは格別でしょうね〜(*^^*)私も来月台湾に行く予定です(笑)夜市大好き♪グルメ旅、楽しんできます。長々とスミマセン。
| tomo | 2017/05/15 6:54 AM |
tomoさん、こんにちはー。
まいどコメントありがとうございます!

旅バカですか(笑)。いいなあ、私も言ってみたい。
私もかなりの旅「好き」ですが、なかなか実行まで
結びつきません。

海外の路線バスは本当に「鬼門」なんですよ。仰る
通り予定どおり乗れたらラッキー、みたいな(^^;)。

山頂ビールは達成感のイメージと共にあります。まあ
一般的な共感は得られないと思ってましたが、コメント
とても嬉しいです。

来月台湾かあ、いいなあ。帰ってきたばかりですがうら
やましいです。すぐにでもまた行きたい。

よい旅を!

| (よ) | 2017/05/15 10:17 PM |
あちこち読み飛んでしまってすいません。
台湾は一度食い倒れに行ってみたいんだよなー。
言葉が通じるか不安なんだけど、指差しと気持ちで通じるかな。
| きちゃん | 2017/06/12 11:16 PM |
きちゃんー、まいどまいど。

台湾は食い倒れにぴったりでしょうな。
一日五回くらい食事しても飽きないと
思うもん(^^;)。言葉の問題も店だと
意外にメニューがわかりやすくて問題
なかった。ハードルが高いのは、屋台
で材料と調理法をそれぞれ自由に選ぶ
ようなスタイルのお店だね。でもそれ
が超うまそうだったのよ^^。気持ちと
度胸で是非トライしてみて(笑)。

いつもありがとね〜!!

| (よ) | 2017/06/13 10:34 PM |
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